KMMR SAML Test
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IdP テスト画面

相手 SP の設定を保存し、IdP としてログインを試せる画面です。この環境の metadata を公開し、固定テストユーザーで属性の返し方や IdP Initiated ログイン導線を確認できます。

このページで使う URL

Metadata
https://idp.samltest.kmmr.jp/metadata/
SSO
https://idp.samltest.kmmr.jp/sso/
SLO
https://idp.samltest.kmmr.jp/slo/

現在の接続先設定

まだ接続先 metadata は登録されていません。

接続先の metadata を登録

まず metadata XML の貼り付けを試し、難しい場合は metadata URL、最後に手入力を使ってください。保存内容は現在のブラウザセッションにだけ保持されます。

同じブラウザセッション内で同じ EntityID を別設定で登録すると、その EntityID の metadata は最後に保存した内容で上書きされます。

ここに metadata ファイルをドラッグ&ドロップ

またはタップして XML metadata ファイルを選択

XML metadata ファイルを選択するか、ここにドラッグ&ドロップできます。最大 1MB です。

手入力で登録

IdP Initiated オプション

この設定は metadata の取得方法とは独立しています。metadata XML・metadata URL・手入力のどれで接続先を登録した場合でも適用されます。

空欄なら IdP Initiated 時に RelayState を付与しません。値を入れた場合のみ POST に含めます。

利用できるテストユーザー

basic / basicpass
標準的な uid / mail / displayName / ePPN を返します。
admin / adminpass
標準属性に加えて affiliation と entitlement の複数値を返します。
minimal / minimalpass
最小限の uid と displayName を返します。

IdP Initiated ログインを開始

まだ接続先 metadata は登録されていません。

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